脳とラムネ

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うるさいばか

だってもういいじゃないか。ぼかぁもうねぇ。毎日毎日同じことの繰り返しと言うわけでもなく、ね。それなりに変化したりしなかったりだよ。うん。蛇の毒にやられて死んでしまいたい。毒はまぁどうでもいいんだけど噛まれたときがすごい痛そうだよね。そんで一週間ほど前なんですけどしてぃを歩いていたら突然お金が降って来たんです。1万円から1円、ドルにユーロにポンドにマルクに元にウォンにペソにルピーに。それで硬貨が頭に当たって頭蓋骨が割れて死にましたと言うわけでもなく、ね。大金持ちになりましたとさおしまい。人生が。なんだそれ。おやすみ。
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  1. 2008/11/22(土) |
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カレーの話

ある日猫は犬にいいました。「お前は犬なのだから今日から猫と呼ぶ」犬にはわけがわかりません。いったいどういうことかと問えば「お前は犬なのだから猫なのであって犬と呼ぶのは猫だから呼ばれるということで私は猫なのだから犬であるお前は猫の私を犬と呼ぶことになるので猫と呼ばれるのは犬だからお前は猫と呼ばれるのだ」猫は犬にかみ殺されました。漁師の浦島太郎が海岸を歩いていると子供達がカメをいじめているところでありました。浦島太郎はカメがいじめられているなと思いました。と、そこへ猫の死体が流れてきました。浦島太郎は猫の死体が流れてきたなと思いました。子供達はカメをいじめるより猫の死体に興味がわいてカメを放って猫の死体をつっついたりして遊び始めました。浦島太郎は猫とはいえ死体をおもちゃにするのは感心しないなと思ったので子供達のところへ行き死体で遊ぶのはやめなさい、私が責任を持って埋葬するから今後はそういうことをしてはダメだとしかりつけ猫の死体を持ち帰りました。子供達は帰っていく浦島太郎の姿を叱られたことへの怒りと大人には勝てないということへの悔しさのこもった目で見つめていました。そうして庭の近くに猫を埋葬し、よくよく考えてみたらなんで子供が遊んでいるような時間から漁に出ようと思ったのかなぁということを考えまた結局漁に出なかったなぁと思いながら夕ご飯の支度をしていると戸を叩く音がしました。しかし出てみても誰も居ません。いぶかしみながらもまた夕ご飯の支度をしているとニンジンが無いことに気がつきました。でもまぁいいかとて夕ご飯を完成させてみると豚肉とたまねぎとジャガイモだけなので茶色しかない見た目はあんまり食欲がわかない感じのカレーができました。おしまい。
  1. 2008/11/06(木) |
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