脳とラムネ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) |
  2. スポンサー広告

・・・

なんかさぁもういいですよ・・
どうでも・・・
とりあえず僕が言いたいのはくたばれオカマ野郎ってことだけなんで・・・
スポンサーサイト
  1. 2008/02/22(金) |
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

やったぜ

凄い。ダメだ。何を根拠にそう思ってるわけですか。何の話でしょうか。電話が鳴ります。鳴りません。聞こえません。聞こえます。ダメですダメです。ああやめてください堪忍してくださいお願いします。人の一生なんてはかないものなのよね。大笑い。いっそ電気ストーブに生まれてきたかった。あれあんまりっていうか全然まったく暖められないしなんかそういうところにあこがれる。使わないけど。
  1. 2008/02/20(水) |
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

お願い頼むから

天にも昇る気持ち。廃墟の中でぼくは掃除をします。掃除機とか使って。水拭きまでして。寒い。ああ寒い。凍えるようだ。心はまだあります。電気を消しておやすみなさいをします。うふふ。ハッピーな歌を歌いながら歩きます。なんだよそれ。だってね。あ、は、は、は、は、は、は。地平線の向こうで一人で地平線を眺めてその向こうで一人で地平線を眺めるよ。あの頃のようにまた水辺で遊んであの頃っていつだっけ?絞った雑巾みたいに泣いてぐるぐる回って気持ち悪くなってゲーってしてさ。お願い頼むから
  1. 2008/02/19(火) |
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

考えたこと

僕が最初に空を飛んだときの話です。僕は延々と空を飛び続けました。だけれどもしかし言われたのです。あの人に。本当はそこは空じゃなくて地面だよと。それはつまりトラとカメを間違えていたようなものでした。そういうことで僕は思ったのです。あれはある秋の日のことでした。僕はその日初めて空を飛んだのです。そして夢から覚めて校長室での出来事も夢だったと知ったのでした。そんなことがきっとでもやっぱりうん。素晴らしい心があれば素晴らしい気持ちで素晴らしいことができるのです。素晴らしい心さえあれば。素晴らしい心さえあれば。夢をみます。校長室の。きっと楽しい事だってあるだろうし楽しくないことだってあるだろうし皆そのうち死ぬんだしそんなこと皆知っているしわざわざ言うことでもないし結局のところ僕は何が言いたかったかっていうとそれはつまり皆知っているでしょうということです。さようなら。
  1. 2008/02/18(月) |
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

やさしい気持ち

ばいばい明日君こんにちは昨日さん宇宙に溶けて混ざって海になって魚になって食べられて
神様どうか僕の願いをかなえてください世界が平和になりますようにとか思ってもないのにねはははのはあぁ野垂れ死んでしまったらよかったのにあぁすべての人間が幸福のうちに絶滅しますように。
お願い神様。眠っている間に僕の首をゆっくり絞めてください。
  1. 2008/02/17(日) |
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

彼女にあったのは僕がハンバーガーショップでアルバイトをしている時だった。
そのハンバーガーショップでの僕の仕事はミートパティを焼く事だった。肉の焼ける臭いに食べる人は食欲を刺激されるのだろうが、僕はいい加減うんざりして吐き気をもよおしながらひたすらにミートパティーを焼いていた。
そんなある日ふと気がつくと何かレジの方が騒がしい。何だろうと思ったけれど、僕の仕事はミートパティーを焼くことだったのであんまり気にしないでただ仕事をしていつものように仕事の時間が終わって帰って軽く夜ご飯を食べてお風呂に入って寝た。
次の日の朝。僕はいつものように7時に起きてテレビでニュースを見たり見なかったりしながらトーストを一枚食べて、歯を磨き、服を着替え家を出た。玄関を出るとゴミ置き場の所にドアがあることに気がついた。真っ白な木でできているドア。僕はドアって粗大ゴミ扱いで捨てられるのかなと思いながら学校への道を特に急がずに歩いた。
学校はもちろんいつもと同じというわけではないけれど取り立てて書くようなことは何も無かった。帰り道でまだドアがあることに気がついたけれど特に気にせず家に帰りアルバイトの時間まで途中からで全然話のわからないドラマの再放送を眺めながら一息つく。バイトではまたひたすら吐き気を催しながらミートパティーを焼く。
帰るとゴミ捨て場にはまだドアがあった。なんとなくドラえもんのどこでもドアみたいで開けたら何かあるんじゃないかという気がしてきて、回りに人がいないのを確認してからドアノブをひねって引いてみると、鍵がかかってて僕のほうへ倒れそうになる。がっかりやら恥ずかしいやらでそそくさと家の中へ入ってご飯を食べてお風呂に入って寝た。
ドアは次の日の朝もあったけれど学校から帰ったらなくなっていた。
  1. 2008/02/13(水) |
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

ヘウ

Author:ヘウ
あの"ニコニコ動画"よりも古い老舗サイト!!

月別アーカイブ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

リンク

Template By:LOVE&PEACE
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。